事業の次を、 共につくる。

ExitPlanは、財務・M&A・デジタル・人の専門性を組み合わせ、事業の成長から次の選択まで共に進める会社です。

私たちにできること 事業について話す

私たちの現在地

7 共に事業を行う企業
20 関わる事業

2026年4月時点。一部出資を含みます。

3つの関わり方

いま必要なのは、どれですか。

近いところからご覧ください。

役割も、対価も、出口の条件も、事業ごとに話し合って決めます決まった型はありません。

サービス概要を見る

専門性のつながり

縦に積まず、円でつなぐ。

業種の違う事業が、一つの経済圏としてつながっています。上から束ねるのではなく、円のなかでそれぞれが持つ機能を持ち寄る関係です。新しく加わった事業も、この円にあるものを使えます。一社では届かない仕事に、組み合わせで届きます。

建設 マーケティング 開発・情報システム 住宅・リフォーム 保険 人材 財務 デザイン

小さな点は、それぞれの領域に連なる事業です。領域は今後も増えていきます。

出口戦略とは

05 — 望む未来

望む未来を描く

会社だけでなく、経営者自身の到達点まで。

04 — 選択肢

出口の選択肢を並べる

M&A/IPO/事業承継/長期保有。一つに決め打ちしません。

03 — 現在地

いまの価値と突き合わせる

現在の企業価値と、各選択肢に必要な条件との差を測ります。

02 — 一手

今日の一手を決める

資本・組織・数字。差を埋める最初の一手を、逆算して決めます。

01 — 実行

実行し、選択肢を増やす

動かしながら、選べる出口の幅を広げ続ける。

望む未来 今日の一手

工程を前から積み上げるのではなく、望む未来から戻って、今日の一手を決めます。社名のとおりの順番です。

代表挨拶

同じように責任を背負いながら、その先にある優雅を共に求めたい。

はじめに、私のことを書きます。私は、タイ人の母と日本人の父のもと、タイで生まれ、日本で育ちました。なぜ「同じ側に立つ」と言うのか。その理由を、手紙として書いています。

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お問い合わせ

まず、その話を聞かせてください。

私たちが見ているのは、会社の大きさや利益の額だけではありません。その事業をなぜ続けたいのか、その先にどんな未来を描いているのか。

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