事業を伸ばす

事業を伸ばす

足りない専門性を、
そのまま持ち込みます。

良いものを持っているのに、届いていない。
人が足りない。仕組みが古い。
伸ばすために要るものは事業ごとに違います。
足りないものだけを、必要なぶん置きます。

外から言うのではなく、同じ側で手を動かします。

こんな状況ではありませんか

動いているのに、
手応えが見えない。

  • 広告に費用をかけているが、
    何が効いているのか分からない

  • 問い合わせが増えない。
    増えても商談にならない

  • 顧客に届く中身をつくる人も、
    時間も社内にない

  • 道具を入れたが、
    使いこなせていない

  • 古い仕組みが
    足を引っぱっている

  • 新しい柱を立てたいが、
    進め方が分からない

どう関わるか

経営から見た数字と、現場で動く手を、
同じ場所に置きます。

誰に何をどう伝えるかを決め、打つ手を選び、
動かしたあとの数字で確かめます。
効いた手を残し、効かない手を止める。

道具も同じです。入れることが目的ではありません。
人が使い続けられるところまで見て、はじめて仕組みになります。
AIと自動化は、手を動かさなくて済む作業を見つけるところから始めます。

施策を代わりに回すだけの関わりはしません。
社内で回るようになることを、終わりの形と考えています。

含む領域

マーケティング、
AI・デジタル、人材。

  • 届ける設計

    誰に何を伝えるかを決め、
    打つ手の組み合わせを選びます。

  • 集客の実行

    広告、検索、発信。
    動かしたあとの数字で確かめ、続けて直します。

  • 伝える中身をつくる

    記事、写真、映像、ページ。
    届く形にして出します。

  • AI活用と自動化

    手を動かさなくても済む作業を見つけ、
    置き換えます。

  • 仕組みをつくる

    古い仕組みから移り、
    事業の伸びに耐える形へ組み直します。

  • 人材

    足りない役を、
    社内で育てる形と外から入れる形の
    両方で埋めます。

  • 新しい柱を立てる

    市場の見立てから立ち上げ後の伸ばし方まで、
    同じ側で進めます。

申し入れから面談、その後の流れ
  1. 申し入れ

    差し支えのない範囲で、
    いまの状況をお送りください。

  2. 面談

    望む出口をお聞きします。
    私たちの考え方も、包み隠さずお話しします。

  3. 相互確認

    数字も、よくない情報も含めて開示し合います。
    ここで終わることもあります。

  4. 設計・合意

    関わり方はここで初めて決まります。
    双方が納得したときだけ、次へ進みます。

  5. 参画・実行

    同じ側に立ち、判断に加わり、
    決めたことを実行まで共に進めます。

  6. 出口

    選んだ形へ。
    買収・事業承継・長期保有・IPO。

面談で終わりではなく、
出口まで一緒に立ちます。

面談は、私たちが説明する場ではありません。
互いに、組む相手かどうかを確かめる場です。
「今回は合わない」と分かることも、良い結果だと考えています。